ponkotu-papaのブログ

バツイチパパの日常を気の向くままにつづりす

家の外灯が点かない件

ウチの自宅は、まだギリギリ「新築」と呼べると思う。その新築で、年末から“ある特定の設備“の不具合が頻発した。まぁ不具合であって故障ではないのだが。それに最初の不具合の時に復旧のさせ方を教えてもらっているので、とりあえず自力での復旧は出来る。

ちなみに最初の不具合の修理に来てくれた日は、忘れもしない12月24日、クリスマスイブ。俺1人なら特に何もせずに終わる、【ただの年末の1日】なんだけど、やはり子供がいるとパーティーっぽいコトはするよね。

多分、修理に来てくれた人だって、自宅でパーティーとかあるだろうに。お互いに気まずい雰囲気の中での修理だった…。

 

で、先日、また不具合が発生し、とりあえずその場は自力復旧、後日業者に来てもらい点検・部品交換となった。

業者と言うか、その“ある設備“のメーカー直系のサポートセンター…かな、まぁ故障や修理を受けてくれるところ。カタログの一番後ろなんかに載ってるところ。

そこの人が来て修理してくれて。

で、ついでと言ってはナンだけど、同じメーカーの外灯で、どうも点灯しないのがあったのでそれも見てもらった。

その人は、不具合の出た“ある設備“担当のようで、外灯は担当外のようだったけど、会社と連絡を取りながら見てくれた。

その結果、驚くべき事態が判明したのである!

 

続きはCMのあとで…っ!

 

 

 

~お好きなCMを思い浮かべてください~

 

 

 

その驚くべき事態とは?!

 

なんと、電球が切れているようだ、とのコトである。

これを読みながらズッコケたあなた!

電球は電球でも、ただの電球ではないのだよ!

ザクとは違うのだよ、ザクとは!

LEDなんだよ!

省エネと超長寿命が売りのLEDの電球なんだよ!

聞くところによると、LED電球が切れるよりも、本体の基盤の方が先に壊れる、とか言われているLED電球が、ギリギリ「新築」の家で切れてるんだよ!

もービックリだゎ…。

まだ確定ではなく、後日改めて担当の者が来てくれるようになっているが…。

 

俺はもちろん、今回来てくれた修理の人も、「信じられない」みたいな顔をしていた。

 

続報は…、あるかどうかは判らないけど、まぁなんかネタになりそうなコトがあれば書くかな。